日立GSTとIntel、SAS/FCインターフェイスのSSDを共同開発
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/...202/hgstintel.htm?ref=rss
米Intelと日立グローバルストレージテクノロジーズ(日立GST)は2日、
エンタープライズ向けSSDを共同開発すると発表した。両社の協力により、
信頼性、性能、システム適合性の面で世界最高水準のソリューションを提供するとしている。
今回、共同開発するSSDは、企業向けのシリアルアタッチドSCSI(SAS)、
FiberChannel(FC)のインターフェイスを備える製品。2010年初頭の出荷を目指して開発が進められる。
NANDフラッシュメモリはIntelが製造し、SSDは日立GSTの製品として独占的に販売、
サポートされる予定。これにより、日立GSTは従来のHDDに加えて、SSDのラインナップを提供する。
なお、Intelがコンシューマ向けに提供しているSATA SSDは、Intelが継続して開発、販売を行なう。
□日立グローバルストレージテクノロジーズのホームページ(英文)
http://www.hitachigst.com/
□Intelのホームページ(英文)
http://www.intel.com/
□ニュースリリース(英文)
http://www.intel.com/pressroom/arch...releases/20081202corp.htm
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0909/intel1.htm