“エンコ職人”必見の自作PC向け「SpursEngine」搭載カードがまもなく登場 @ITmedia News
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0810/03/news071.html
CELL B.E.から産まれ,現在東芝ノートPC Qosmioにも搭載されている「SqursEngine」搭載カードが展示されているようです。
Leadtekのボードも3万円前後の価格になりそうということで,若干高めの感はありますがHD画質のビデオ編集などされる方には期待できる製品かもしれません。また,エンコードだけではなくハードウェアデコーダも備えると言うことで,非力なPCでのHD動画の再生にも使えるのでしょうか。
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アナログチューナといえばCanopusのPowerCaputure Proが懐かしいですが(私も所有していました)
今はフルセグ(地上デジタル)のチューナ、キャプチャが熱いですね。
グラフィックカードで演算を手伝うような技術も開発されていますし、
エンコ職人にとっては垂涎モノですね。